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漢方 コバヤシ薬局
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血液活性化療法

◇血液活性化療法について

  • 生薬とは
  • 植物(草根木皮)や動物、鉱物など、自然界に存在する天然物をそのまま使う薬を生薬と言います。
    この生薬を、一人ひとりの体質や病気の状態を見極めながら、処方されたものが漢方薬で、
    体質や体調を改善して免疫力や自己治癒力を高めることにより、病気が改善されていきます。

  • 漢方薬の歴史
  • 漢方医学に関しては、前漢(紀元前202年紀元8年)の時代に『黄帝内経』という最古の医書が編纂されています。
    日本には、朝鮮半島、または遣隋使・遣唐使によって中国から伝えられました。
    982年には現存する日本最古の医書『医心方』を丹波康頼が編纂。
    13世紀頃には禅宗の僧が医学の担い手となりました。
    現在の漢方医学といわれるものが発展するのは16世紀になってからのこと。
    明治以降は一時期廃れましたが、1950年に日本東洋医学学会が発足。
    1976年には漢方方剤のエキス剤が健康保険適用になり、広く用いられるようになりました。
    このように漢方治療は、2千年以上の歴史をもっており、その間、漢方の診断法とそれによる薬剤が
    人体実験を繰り返し、実績を積み、今日に至っているのです。

  • 漢方治療とは
  • 患者の「証」を診断して、それにしたがって漢方薬を決定します。
    「証」とは、患者がどんな体質か、病気がどんなふうに現れているかなどを漢方医学的な診察方法を用いて
    総合的に見極めた診断結果です。
    証を診断するための物差しはいくつかありますが、ポイントは淤血(おけつ)です。
    淤血とは、血液の流れがスムーズにいかなくなる状態です。
    この淤血を解消することにより、多くの病気は回復に向かいます。そのための治療が血液活性化療法です。

  • 血液活性化療法
  • 血液活性化療法とは免疫療法の一つで植物多糖体を投与することにより、
    リンパ球が活性化し免疫抵抗力をさせることです。
    ガンや白血病、膠原病、肝炎、腎炎、アトピーなどは現代西洋医学では80%、治療は無理だと言われています。
    特にガンなどは、「手術、放射線、抗ガン剤」でシコリは小さくなっても、血液が浄化されていないので再発し
    再生不良性貧血となり、顔色は青白くなり、やせ細り、筆舌にいい表せないほど苦しみもがきながら死に至ります。
    これらの難病に対しては、生薬が本来持っている“植物多糖体”を大量に投与することで血液を浄化することが大切です。

    【ガン細胞と植物多糖体】

    病気の原因
    病気の原因
    がん・他異物・ウィルス
     
     
    矢印 活性化
    活性化
    血液中(白血球・リンパ球)
    マクロファージ
    がん細胞を捕食する細胞
    矢印 がん化異
    ガン化異
    がんは分裂
    放射線上に分裂
    排出される。

    血液活性化療法では、病状の初期、中期、末期とも患者の「証」にあわせて、生薬の十分な活用が大切。

    『血液活性化療法』では、生薬の内服により個人差はありますが、

    ・痛みの除去
    ・微熱消失
    ・顔色が良好になる
    ・血液データの好転
    ・シコリ腫瘍消失
    ・血圧の正常化
    ・古くなった血液の分解・除去
    ・食欲増進
    ・歩行回復

    など、好転例が多数確認されています。

    血液活性化療法では

    1.苦しまない方法
    2.副作用がなく、安全な方法
    3.長生きできる方法

    をモットーに、自然生薬、漢方薬、ハーブ、健康食品 などを用いた免疫療法を行います。
    血液浄化を主力に、ガン・ウィルスを分散、排出します。処方としては、

    1.腸管の浄化〜全身に汚れた血液を送らない
    2.全身の血液浄化〜淤血の分散・排出を行い、血液を活性化させ浄血をめぐらす。
    3.転移防止〜ガン細胞をほかに広めない。

    などで、その特徴は、

    ・身体に、安全で、副作用がなく、有効力が高い
    ・より長生きできる
    ・顔色が良くなり疲れが取れる
    ・体力が強化される

    などが挙げられます。

    免疫療法は、症状により西洋医学と併用して行う場合もありますが、
    最初は安全のため、副作用のない免疫療法からはじめることをおすすめします。

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